本文へジャンプ

東急カード株式会社TOKYU CARD;

2016.03.16

【PR】いつもよりちょっと贅沢に、「ハレの日」をお祝いしませんか?

メイン画像
  • 卒業に入園入学、就職など春はお祝い事が多い季節。家族揃ってわいわいお祝いされる方も多いと思います。そんなにぎやかなお祝いの席に、おいしいお料理は欠かせませんよね。大切な日に特別なごちそうでお祝いしてみてはいかがですか?

家族みんなが喜ぶメニューを

  • お祝いの席にぴったりなお料理はたくさんありますが、 その中でも特に見栄えするのはやっぱりお肉料理。

    お肉料理が食卓にあがるだけで、テーブルが華やかになりますよね。

    春のお祝いの日にステーキやすき焼き、焼肉などが食卓に出れば、 家族もきっと大喜びしてくれるはずです。

    お祝いの日におめかしして外食するのも素敵ですが小さい子供がいると外食はかえって落ち着かず疲れてしまうこともありますよね。お家で簡単に、見栄えのするお肉料理を作って家族をわっと驚かせてみませんか?

※画像はイメージです

ハレの日のお祝いにぴったり「神内和牛あか」

お肉と言っても種類やブランドは様々。せっかくお祝いするなら、いつもとは一味違うお肉を選びたいものです。そこでおすすめなのが「神内和牛あか」。

脂身が少なく、柔らかいので料理を選びません。どんなメニューとも相性がいいクセのない上品な美味しさなので、特別なお祝いの日のお料理にぴったりです。

<「神内和牛あか」のこだわり>
こだわり①

  • 北海道ならではの"親子放牧"
    「神内和牛あか」の子牛は、生まれてすぐ母牛とともに牧草地に放牧され、母乳で育てられます。そして、大自然の中で思う存分運動するため、免疫力が強い牛へと成長するのです。

こだわり②

  • 牛の健康によい"粗飼料"
    飼育に最も大切な要素の一つは、何といっても「餌」。草食動物である牛は、食物繊維をしっかりと与えることが重要ですが、特に母乳離れして急速に成長する育成期に食物繊維を食べることで、健康な牛になるのです。神内ファーム21では、全牛北海道産の粗飼料を与えています。

こだわり③

  • ストレスフリーな"牛舎"
    牛舎では2〜4頭ずつの小グループに分け、同じような月齢、体格の牛たちと一緒に育てています。極端に体格が違う牛たちを一緒にすると、体格に劣る牛はストレスを抱えてしまうからです。神内ファーム21では、牛たちの心までケアしながら愛情深く育てています。

生産者の想い

  • 豊かな自然に包まれた北海道にある樺戸郡浦臼町。広大な大地の上にある神内ファーム21で、私たちはあか毛和牛を育て、マンゴーを栽培しています。召し上がっていただいた皆さまより、「美味しかった」「感動した」などの喜びの声を聞きたい。そんな想いで、まごころ込めて頑張っています。

      「神内和牛あか」が全国に広まることを願ってなるべく牛にストレスをかけないよう、放牧に重点を置いて飼育しています。黒毛和牛に比べて頭数が少ないあか毛和牛ですが、日本全国の皆様にその美味しさを知っていただき、神内ファーム21のことも覚えてもらえるように頑張ります。
    (場長 高木-「神内和牛あか」飼育担当)

    感謝の思いを胸に、大切に育てること 牛を育てる上で人間にできるのは"ちょっとした手助け"に過ぎません。命をいただいているという感謝の気持ちを忘れないように毎日接しています。私たちが大切に育てたあか毛和牛をぜひ味わってください。
    (野間-「神内和牛あか」飼育担当)

お客様の声

  • 実際にお試しいただいた90%の方から「また購入したい」と高評価をいただいています。もう、霜降りには戻れない、そんな「神内和牛あか」の味わいをぜひお試しください。

    リピート続出!感動の声がたくさん寄せられています。

    お歳暮に利用させていただきましたが、送った友人は「全然、脂っこくなくサッパリしていて、こういう肉が食べたかった」と大変満足しておりました。今度は自宅用に利用させていただきます。
    (40代 女性)

    70歳の父の誕生日のお祝いの席で利用しました。肉そのものの旨みがあって、食べごたえもありつつ柔らかいので、「これなら何枚でも食べられる」と父も大変喜んでいました。
    (50代 男性)